2026年10月18日日曜日

突然強烈なアレルギー性鼻炎!

「寒暖差アレルギー」と言われているが、
今回は何がトリガーなのか分からない鼻炎が
朝から始まったのだ。
確かに寒暖差が激しい季節だけど、
今朝急に始まった鼻炎は凄まじかった。

いつものように昨晩ストナリニを一錠飲んで
平時からアレルギーには備えていたにもかかわらず、
朝、鼻水が止まらず、くしゃみも出て、
たまらずさらにストなりにを一錠飲んだものの、
午後になって、さらにひどくなったので、
止むを得ずもう一錠追加投入したのだ。

そして横になっていたのだが、
もう夕方なのに、いまだに改善されない。

鼻との奥が痛くて、熱を持っている感じが続き、
何もできないし何もする気にならないのだ。
熱を出して寝込んでいる状態に近い。
もちろん熱はないんだけど。

久しぶりに強烈なアレルギーだわ、これは。
早くおさまることを祈るしかないな。
 
と思っていたら、鼻血が…
昨日の夜も、一昨日の夜も鼻血が出たが、
今回は比べ物にならないくらいの量だ、止まらん…

2026年10月13日火曜日

ウクレレ新クラスで「スペイン」を初披露!

12月のチャレンジコンサートの参加も決まり、
講師の先生からのご要望もあり、
個人的にも事前に一度は
聞いてもらいたいと思っていたので、
今日レッスン用のHigh-Gウクレレに加えて
発表会用のLow-Gウクレレも持って、
新しいクラスの第二回レッスンに行ってきたのだ。

まずは「枯葉」のコード弾きの復習で、
ワタシが作って行ったコード譜も
なかなか好評であった。
これにメロディを加えて、
一体化する作業は途中まで。
続きは来週になる。

そしていよいよ「スペイン」のお披露目の時間。
先生には譜面をお渡しし、
集中して、気合いで弾き倒した。

途中で止まることもなく、
大きく乱れることもなく、
でも相変わらず緊張すると
ハーモニクスの音が出なかったけど、
一応無事最後まで辿り着けたのだった。

先生も含め、
みなさんにお褒めの言葉をいただき、
ワタシは満足であった。
承認欲求が満たされた感じ。

次回は、先生がアコースティック・ギターで
伴奏してくれるとのこと。
やっぱりギターに持ち替えちゃうのね、
と思ったりもしたが、
それはそれで楽しそうである。

しかし、そうすると
来週もまたダブルで持っていくことになるのか…。
まぁ、いいけど。

しかし、8月のピーク以降は
あまり練習できていなかったから、
人前で披露するのは心身ともに疲れ果てた…。
無事乗り切れたところでちょっとダウンかも。




2026年10月9日金曜日

ウクレレ・ソロ「なごり雪」(かぐや姫、イルカ)



季節的には早春の歌だが、
ふと思い出して、
懐かしくなって弾いてみたのだ。

いつ聞いても、切ない良い曲だなぁ。
そして、
いつにも増してきれいな音だなぁ(自画自賛)

2026年10月6日火曜日

「みなとみらい」で1st レッスン!

島村楽器「みなとみらい」店は
「マークイズ(MARK IS)」の中に入っている。
レッスン初回の今日は、
早目に現地に行って、
「マークイズ」の中を少し散策しながら、
ちょっとウクレレの音を出せそうな場所を
探してみたのだ。

すると「みんなの庭」という
屋上庭園があった。
場所の雰囲気として、
曲が弾けるかどうかは微妙だけど、
チューニングくらいはできそうだ。

天気の良い日は
レッスン前の待ち時間に
のんびり座っているだけでも落ち着きそう。

建物内にも結構無料休憩スペースが多くて、
開放感があるのがうれしい。



そしていよいよ新たなる教室の始まりだ。
すると、何と講師の先生がホワイトボードに
「枯葉」のコードを描き始めたではないか!


どうやら、プリントは配布されないらしいのだ。

「著作権の縛りがキツくなってきたので、
 印刷はできないんですよ」


と先生がおっしゃっていたので、
譜面としては頭にあったのは
市販品のコピーなのかな、と思った。
いやいや、それならオリジナルで作ろうよ!

すでに学んでいる生徒さんも

「写真を撮って、あとで練習するんですよ」

と言っていた。
いや、ちゃんとした譜面が欲しいよ…。

ということで、
きちんとした譜面で練習し、
きれいな譜面で記録を残しておきたいワタシは、
これをもとに譜面ソフトでコード譜を作ってみた。


次回はメロディーが加わるらしいから、
合体できるなら合体させて、
より充実させていきたい。

もちろん、先生から譜面のかたちでもらえると
非常にうれしいけどね。

ただ、レッスン自体はジャズ色が濃く、
今までとは違った雰囲気で面白かった。
いずれ、アドリブとかもやるかも、という感じだ。

2026年10月2日金曜日

「ハメパチ」でアクリルバッジを作ってみた!

〝ウスレレ〟復活に合わせて、
以前にも作ったのだが、
またまた「ハメパチ」で
CDジャケットを使ったバッジを作り、
ウクレレ・バッグにつけてみた。


ジャケット画像を写真用紙で印刷し、
丸く切り抜いて、
二枚のアクリル板にはさむだけ。

アクリル製だから
缶バッジほどの強度はないが、
大きめなので、ワンポイントとしては
なかなかの存在感だ。

こうして
ちょっとしたバッジをつけるだけでも
〝自分のモノ〟感がぐっと増して、
意欲に影響するのである。
ワタシの場合。