2026年10月27日火曜日

「南町田グランベリーパーク」初訪問!

翻訳の仕事とかウクレレの練習とかしていると
どうしても家にこもりがち、
運動不足になりがちなのだ。

そこで、2019年に開業していながら、
今まで行ったことがなかった
「南町田グランベリーパーク」へ
今日、お散歩がてら行ってみた。

「南町田グランベリー駅」からして、
立体感と開放感のある造りでびっくり!



この駅から直結で
220店舗が集結する商業施設と
その先に鶴間公園が広がる
「南町田ブランベリーパーク」に行くことができる。


さすがに郊外型の施設だけあって、
低層(商店はほぼ2階まで)で
立体的な作りが楽しく、
全体的に空間が広く取ってあるので
左右にお店がある中を
ぐるっと歩いているだけでも楽しいし、
いたるところにベンチがあるのもうれしい。



そして、隣に広がる「鶴間公園」。
今回はそこまで足を伸ばさなかったが、
今度はぜひ公園内も散策したい。
桜の季節とかがいいかもしれないなぁ。



「鶴間公園」だけでなく、
この商業施設から一歩外へ出ると、
緑が多く建物が少ない、
静かな田舎の風景が広がっているのも
何だかほっとするのである。



なぜかここでは警備員さんがセグウェイで巡回。
ああ、去年の鳥取が懐かしい!

これだけの店舗があれば大抵のことは間に合いそうだし、
109シネマもあるし、緑は多いし、
住みやすい街なのかもしれない。

あ、「南町田グランベリーパーク」内に
ヤンキー臭がほとんどしなかったのも
個人的には高印象だった。
これ、超大事!


帰りは「たまプラーザ駅」から「鷺沼駅」まで
ちょっとお散歩。
明日はもっと晴れそうかな?


2026年10月21日水曜日

ウクレレ・ソロ「青春の影」(チューリップ)



中学の時にバンド演奏した懐かしい曲。
フォークソングの時代も終わりかけ、
国内バンドでは
「チューリップ」、「四人囃子」、「クリエイション」などが
音楽好きな仲間の話題にのぼっていた時代…。


2026年10月19日月曜日

ようやく復活!

アレルギー性鼻炎がひど過ぎて、
目と鼻の奥が腫れたように痛くなり、
かなり辛い状況になっていた昨晩。

アレルギーを抑える「ストナリニ」を
いつも通り夜に飲んで横になったが、
痛みは取れず、寝つくこともできない。

そこで冷えピタとアイスノンで
腫れた頭の内部を冷やしつつ
結局、痛み止めまで飲んだのだった。

できることは全部やる、みたいな感じ。

眠りは浅く、何度も目が覚めたが、
朝起きてみたら、アレルギーがおさまっていた。
ああ、長かったが、治ってよかった。

思い返すと、昨日の初期対応が遅かったかな。
ちょっとアレルギー症状が出たら、
即「ストナリニ」を飲むべきだったかも。
ひどくなってからだと
抑え込むのが難しくなるのだ。

今日はからだの様子を見ながら過ごすとしよう。


2026年10月18日日曜日

突然強烈なアレルギー性鼻炎!

「寒暖差アレルギー」と言われているが、
今回は何がトリガーなのか分からない鼻炎が
朝から始まったのだ。
確かに寒暖差が激しい季節だけど、
今朝急に始まった鼻炎は凄まじかった。

いつものように昨晩ストナリニを一錠飲んで
平時からアレルギーには備えていたにもかかわらず、
朝、鼻水が止まらず、くしゃみも出て、
たまらずさらにストなりにを一錠飲んだものの、
午後になって、さらにひどくなったので、
止むを得ずもう一錠追加投入したのだ。

そして横になっていたのだが、
もう夕方なのに、いまだに改善されない。

鼻との奥が痛くて、熱を持っている感じが続き、
何もできないし何もする気にならないのだ。
熱を出して寝込んでいる状態に近い。
もちろん熱はないんだけど。

久しぶりに強烈なアレルギーだわ、これは。
早くおさまることを祈るしかないな。
 
と思っていたら、鼻血が…
昨日の夜も、一昨日の夜も鼻血が出たが、
今回は比べ物にならないくらいの量だ、止まらん…

2026年10月13日火曜日

ウクレレ新クラスで「スペイン」を初披露!

12月のチャレンジコンサートの参加も決まり、
講師の先生からのご要望もあり、
個人的にも事前に一度は
聞いてもらいたいと思っていたので、
今日レッスン用のHigh-Gウクレレに加えて
発表会用のLow-Gウクレレも持って、
新しいクラスの第二回レッスンに行ってきたのだ。

まずは「枯葉」のコード弾きの復習で、
ワタシが作って行ったコード譜も
なかなか好評であった。
これにメロディを加えて、
一体化する作業は途中まで。
続きは来週になる。

そしていよいよ「スペイン」のお披露目の時間。
先生には譜面をお渡しし、
集中して、気合いで弾き倒した。

途中で止まることもなく、
大きく乱れることもなく、
でも相変わらず緊張すると
ハーモニクスの音が出なかったけど、
一応無事最後まで辿り着けたのだった。

先生も含め、
みなさんにお褒めの言葉をいただき、
ワタシは満足であった。
承認欲求が満たされた感じ。

次回は、先生がアコースティック・ギターで
伴奏してくれるとのこと。
やっぱりギターに持ち替えちゃうのね、
と思ったりもしたが、
それはそれで楽しそうである。

しかし、そうすると
来週もまたダブルで持っていくことになるのか…。
まぁ、いいけど。

しかし、8月のピーク以降は
あまり練習できていなかったから、
人前で披露するのは心身ともに疲れ果てた…。
無事乗り切れたところでちょっとダウンかも。