急遽、自分がコロナにかかったかどうか
調べなければならなくなって、
ココカラファイン江古田駅南口店に
検査キットを買いに行ったのだ。
そこで、
医療用ではない「研究用」で
「1回用」の高原検査キットを買ったのだが、
何とで4,378円もしたのだ。
あとで調べたら、
今こんな高額な商品は、一般には売られていない。
つまり、
いわゆる〝ボッタクリ〟商品だったのだ。
今時こんな、こちらの足元を見るような
ひどい商品を売っちゃいけないでしょう。
この商品が「研究用」としては高額過ぎることを
店員さんが知らなかったはずはない。
となれば、
(コイツに売りつけてやれ)みたいな、
〝悪意〟すら感じるな。
最低だ…
もう二度と、この店には行かない。
2022年9月18日日曜日
ココカラファイン江古田駅南口店で高原検査キット買ったら4,378円!
2022年8月9日火曜日
4回目接種の副反応で発熱!
今日の午前中に測った体温計で
35.8℃、36.0℃という値だったので、
36.7℃、36.8℃となると、やはり発熱であろう。
午前中のウクレレ・レッスンから帰ってから
夕方にかけて熱が上がった。
痛み止めを飲み、
冷えピタとアイスノンをして寝ていたら、
夜7時過ぎの今の時点で
36.4℃まで下がっている。
36.4℃ならもう平熱でいい気がするけど、
もう少し様子見かしら。
副反応がこれで済んでくれれば
大したことなかったと言えるだろう。
そう言えば、発熱前に感じていたダルさも
今は少し減ったような気がするな。
4回目のワクチン接種をしてきたのだ
昨日8/8(月)に
4回目となるワクチン接種をしてきた。
今年になって2回目の注射である。
先日のカルチャーウクレレで
接種済みのお姉さま方から、
4回目は副反応がひどいと脅されていたので、
ちょっとヒヤヒヤしていたのだが、
当日は問題なし。
翌日の今日も発熱はなく、
ウクレレ・レッスンにも行ってくることができた。
ただ、
注射した左肩が痛いのと、
かただの節々が痛いのと、
ちょっと頭痛がするのと、
かなりの疲労感があるのは
副反応っぽい気がするけど…。
いつも不調なワタシとしては、
区別がしずらいのである。
それでも、今日はしっかり養生して、
明日からいよいよ来週に迫った
YourStageの練習に力を入れないと。
今朝になって譜面のversion 5も完成したし、
レッスンついでに、ウクレレすべりどめの
「ノンスリップラバー」もゲットしてきたしね。
これでウクレレが一層安定してくれるだろう。
2021年7月31日土曜日
2回目のワクチン接種完了!
1回目からちょうど3週間後の昨日、
2回目のファイザー製ワクチン接種が完了した。
お医者さんの注射が上手なのか、
接種時の痛みは、1回目同様にほとんどない。
接種後についても、特に発熱や頭痛など
顕著な副反応はないみたいだ。
まあ、基本的に日々不調な人だから、
今のダルさや頭の重さは
本当は副反応なのかもしれないけど。
接種箇所の痛みは、今回も出てきた。
でも、夜薬を飲まないと眠れないほどではなく、
今日も今の所は薬なしで乗り切れそうな感じだ。
取り敢えずワクチン接種が終了して一安心だが、
生活圏である東京の神奈川の
爆発的な陽性者数の増加を見ると、
せっかくの安心感も、
大分目減りしてしまった感じだなぁ。
2021年5月23日日曜日
人出の多さは一種のデモである
コロナ陽性者の多い都市部でも
上からの自粛の呼びかけにも関わらず
人手が減らないのは、
一種のデモじゃないかと思う。
日本には表立ってすぐにデモをする文化は
あまりないのだけれど、
さすがに、政府に呆れ、嫌気が差し、
NOを突きつけているのが、この人出なのだ。
自粛慣れという声もあるが、
それ以上にこれは、
政府や政治に対する反抗の現れだと思う。
オリンピック&パラリンピックのゴリ押しに、
きちんとした検証も展望も説明もない
泥縄式で、思いつきなコロナ感染対策に、
みんなもう匙を投げたのだ。
何を言っても変わらないのなら、もういい、
こちらも、そちらの言うことを聞かない、
勝手にさせてもらう、と。
いざという時には、
ちゃんとした人たちがいて、
きちんとした分析をした上で、
しっかりと説明を尽くして、
みんなを納得、安心させた上で、
適切な手を打つものだとばかり思っていたのに。
日本ってダメじゃん、なことばかりの一年に、
みんなうんざりしちゃったんだろう。
「言うことを聞かない」というのは
デモという文化があまりない日本における、
精一杯の政府批判行動である。
慣れとか自粛疲れとか的外れなことを言っていると、
どんどん収拾がつかなくなるかもしれない。
2020年7月23日木曜日
のどの違和感に「フィニッシュコーワA」
かかないように横向きを心がけているが、
気づくといびきをかいていたように
のどがカラカラになっていることがある。
そんな時は、すかさず
「フィニッシュコーワA」を
シュッとやっておくことにしている。
爽快感とともに、のどの荒れた感じや、
イガイガした感じもなくなるのがうれしい。
最近は、咳をしていると飛沫感染が高まるので、
外で気軽に咳もできない。
特に電車に乗っていたり
ホームで待っていたりしている時なども
なかなか緊張するのである。
だからいざという時のために、
「フィニッシュコーワA」を
バッグに入れて持ち歩いている。
白い目で見られたりするの嫌ですし。
何かギスギスしている気もするが、
せっかくしているマスクをずらして
電話している人とか見るとムカッとするから、
小さな自粛警察が自分の中にもいるんだよね。
だから、自分のことを差し置いて
人のことを批判することになっちゃうから、
それもまた気をつけないとだな。
2020年7月8日水曜日
久しぶりの1000円カット
超久しぶりに、カット屋さんで
髪の毛をカットしてきたのだ。
店員さんは全員フェイスシールド装着、
さすがにカット中は、ワタシはマスクを外すのだが、
距離が近いため、マスクを外していると不安になる。
向こうはフェイスシールドしているので、
マスクをしていないワタシが不安になることはないんだけど、
そこが、ソーシャル・ディスタンスとマスクに慣らされた
この数ヶ月の結果なのだろう。
あとは、
入店時に消毒スプレーで手を消毒するよう促されるのと、
荷物をロッカーに出し入れするが
セルフサービスになったのと、
櫛の持ち帰りがなくなったぐらいで、
特に手間が増えたとかいうことはないし、
カット時間もいつもと変わらなかった。
久しぶりの刈り上げが良い感じ。
また一つ、ちょっと新しくなった日常が戻ってきた感じ。
とは言え、首都圏の感染者数は右肩上がりだから、
このこの新しい日常が、いつまで続くのかも
まだ分からないけれど。
2020年5月29日金曜日
自粛疲れで自律神経失調気味か
環境の変化に戸惑うこともあるだろうが、
ワタシは基本的に自宅での作業なので、
緊急事態宣言で外出自粛を求められても、
それほど大きく生活が変わるわけではないのだ。
でも、大きな気晴らしだったウクレレ・レッスンが
二つとも休講となり、
散歩がてら買い物に行こうにも、
多くの店が休業に入り、
生活にメリハリがなくなったことや、
日本のコロナ対応を目の当たりにしたダメージとか
いろいろと心身に影響してきている気がするのだ。
ようやく緊急事態宣言解除となった今週も、
まだ気は抜けないみたいな雰囲気もあるし、
天候も不順でカミナリが鳴ったりもするしで、
睡眠がかなりガタガタになっている。
眠いと思って床についても、
眠りに入れなくなってしまったりするのだ。
頭痛がする時もあるし、顔が火照る時もある。
からだは常にダルい。
これじゃあ、レッスンが再開されても、
まえのように元気に通えないんじゃないか、
そんな気さえしてくるのである。
今日は普通に眠れるかな。
2020年5月27日水曜日
〝アベノマスク〟が来た!
どこかへ寄付しようかとも思っている。
〝あの新コロナウイルス禍の記念品〟として
その記念の資料として残しておきたい気がする。
2020年5月15日金曜日
Your Stage 2020中止…残念
2020年5月13日水曜日
2020年4月19日日曜日
一番のショックは「日本ダメじゃん」な感じじゃないのか?
他者からの評価を
ものすごく気にする国民だと思う。
人が何と言おうと、これで良い
という自信が持てなくて、
他者、特に欧米人からのお墨付きがないと
安心できない精神構造なのだ。
だから、日本のことで
外国人が感心したとか、
外国人が喜んだとか、
外国人に感謝されたとか、
外国人に尊敬されたとか、
そんな、自国ヨイショな番組が
次々と作られたりしてきた。
そんな日本が今回の新コロナ禍において、
政治的施策がダメダメ続きで、
海外メディカラも
尊敬や感心を示されるどころか、
批判や嘲笑されるということが、
おそらく多くの日本人には耐えられない。
実際、反論の余地なしなわけだし。
加えて、アジアの中でも
韓国や台湾が
より多くの称賛を浴びていることに
さらに大きなショックを受けている。
世界でスゴイ国でもなければ、
アジアでスゴイ国でもなかったのか、と。
日本人スゴイ、日本人エライと
騒いでいたのはすべて
自意識過剰な虚構だったんじゃないか、
ということを、
思い知らされているのが、今なのだ。
まあ、相当虚構だとは思っていたけれど、
これほどの虚構だとは思っていなかった、
という感じだろうと思う。
この精神的ショックは
けっこう深いものがあると思う。
2020年4月11日土曜日
auをかたる詐欺メールにダマサれそうになったのだ!
あわてて問題を解決しようと
ユーザーIDとパスワードまで入れてアクセスしたら、
なんやかんやで、住所と電話番号と、
クレジットカード番号を入力させられそうになって、
はたと気づいた、こりゃおかしい!
そこでもう一度メールに戻って、
画面下の「au ID | サポート|…」をクリックしたら、
どこにも飛んでいかないので、
こりゃダミー画面だと気づいたのだった。
あぶない、あぶない!
世情が世情だけに、
不安な心理につけこまれた感じだな。
とりあえずパスワードを変更しておいたけど、
気をつけなきゃなぁ
2020年4月9日木曜日
日本には「先手を打つ」感じがまったくない…
休業要請対象を巡って国が
「宣言から約2週間、まず様子を見てからそのあと判断」
と言っているというのを聞いて、
やっぱり、こりゃダメだと思うのは
当たり前の気持ちじゃないだろうか。
とにかく見通しをつけて先手先手で行かなければ、
誰もが、特に東京都内で働く人たちは、
そう強く思っているだろうに。
いったい、様子の何を見て、
どうなったら、どういう判断を下すのかという
具体的な見通しも示されないし。
これこれこういう見通しのもとに
これこれこういう判断をしたい。
ぜひ協力してほしいと言われれば、
それなら、あなたの判断を信じて、
その話に乗らせてもらうぜ、がんばろう!
っていう意気も揚がろるだろうに、
梯子を外されるようなことばかり続くと、
燃えていた意気も、冷めようというものだ。
これでは緊急事態宣言で
人々の意識が変わることを期待して
最前線で戦っている人だって、浮かばれない。
と言っても、個人的には粛々と
自分のやれることをするだけだけどね。
でもただでさえストレスが大きくなるのに、
それを解消させてくれるどころか増大させるって、
どうなのよ、って思う。
2020年4月6日月曜日
まるで「シン・ゴジラ」を見ているようだ…
緊急避難の映像や放射能を扱ったテーマなど、
東日本大震災への思いが色濃く出た映画だと
誰しもが思っただろうが、
この東京の新コロナウイルス禍という現実を
日々目の当たりにしていると、
攻めてきた〝怪物〟と戦うという意味では
むしろ今を描いたかのような映画に
見えてくるのであった。
大河内総理:しかし、なぁ……今まで出たことがない大変な(災害緊急事態の)布告だぞ。その上、初の防衛出動の命令とは。
小塚都知事:政府が動かないのなら都から有害鳥獣駆除として、自衛隊の治安出動要請を出すしかない。
丹波連隊長:関東地区の各自治体に連絡。以降、50時間の一切の外出自粛と全住民の屋内待機を要請。
今年のYour Stageは果たして大丈夫か?
8月初旬に東京と九州で開催される。
東京は一週間に渡って、
サントリーホールの小ホールである
「ブルーローズ」が舞台となる。
明日、東京を含んだ地域に
『非常事態宣言』が出される見通しとなった。
期間は一ヶ月程度になるらしい。
それに先立つ今日島村楽器から連絡があり、
Your Stageは今の所開催予定、
入金、曲目・コメントの期限を5/31まで延長、
そして、
今年度に限り、時期に関わらず、
どのような理由においても
出演キャンセルの際は全額返金、
などが通達された。
Your Stageまでちょうど4ヶ月で、
チケット販売開始は5/1と言われると、
現実味があまり感じられない。
Your Stageが開催されるかどうかもあるが、
その頃の世の中はどうなっているのか、
今はその方が不安だなぁ。





