12月のチャレンジコンサートの参加も決まり、
講師の先生からのご要望もあり、
個人的にも事前に一度は
聞いてもらいたいと思っていたので、
今日レッスン用のHigh-Gウクレレに加えて
発表会用のLow-Gウクレレも持って、
新しいクラスの第二回レッスンに行ってきたのだ。
まずは「枯葉」のコード弾きの復習で、
ワタシが作って行ったコード譜も
なかなか好評であった。
これにメロディを加えて、
一体化する作業は途中まで。
続きは来週になる。
そしていよいよ「スペイン」のお披露目の時間。
先生には譜面をお渡しし、
集中して、気合いで弾き倒した。
途中で止まることもなく、
大きく乱れることもなく、
でも相変わらず緊張すると
ハーモニクスの音が出なかったけど、
一応無事最後まで辿り着けたのだった。
先生も含め、
みなさんにお褒めの言葉をいただき、
ワタシは満足であった。
承認欲求が満たされた感じ。
次回は、先生がアコースティック・ギターで
伴奏してくれるとのこと。
やっぱりギターに持ち替えちゃうのね、
と思ったりもしたが、
それはそれで楽しそうである。
しかし、そうすると
来週もまたダブルで持っていくことになるのか…。
まぁ、いいけど。
しかし、8月のピーク以降は
あまり練習できていなかったから、
人前で披露するのは心身ともに疲れ果てた…。
無事乗り切れたところでちょっとダウンかも。
