昨日の8/15日、
Your Stageで「Spain」を弾き倒してきた。
思いもよらない箇所、それも二箇所で、
左手が迷子になり、
一瞬頭が真っ白になったが、
足で刻んでいたリズムはほとんど乱れず、
すぐ次の箇所から演奏に戻るという
驚異的な粘りを見せ、
曲としては止まることなく
最後まで弾き切ったのであった。
それもわれながらかなり力強い音で。
もちろん、あれだけ練習したのに
パーフェクトな演奏ができなくて残念
という気持ちは大きいが、
あれだけ練習してきたから、
曲を一瞬見失っても、
平然と元に戻れたのだろうとも思うのだ。
これぞ練習のタマモノと言うべきか。
ということで、
意外と残念感よりも充実感の方が強いかも。
とにかく、曲がりなりにも
人がやらない難しい曲を
大きく破綻することなく
ステージで披露できたのだから
自分を褒めてあげようじゃないの。
Your Stageで「Spain」を弾き倒してきた。
思いもよらない箇所、それも二箇所で、
左手が迷子になり、
一瞬頭が真っ白になったが、
足で刻んでいたリズムはほとんど乱れず、
すぐ次の箇所から演奏に戻るという
驚異的な粘りを見せ、
曲としては止まることなく
最後まで弾き切ったのであった。
それもわれながらかなり力強い音で。
もちろん、あれだけ練習したのに
パーフェクトな演奏ができなくて残念
という気持ちは大きいが、
あれだけ練習してきたから、
曲を一瞬見失っても、
平然と元に戻れたのだろうとも思うのだ。
これぞ練習のタマモノと言うべきか。
ということで、
意外と残念感よりも充実感の方が強いかも。
とにかく、曲がりなりにも
人がやらない難しい曲を
大きく破綻することなく
ステージで披露できたのだから
自分を褒めてあげようじゃないの。